ケイエイチ・ファクター株式会社


Last Modified: 06/26/2009 .

counter
戻る
Web Site Menu
Information
製品のご案内
会社案内
ご購入
お問い合わせ
ホワイトニングα

製品のご案内

製品のご案内 KH-21

植物性除菌消臭液PCK [PCKとは]
間伐材から抽出された精油を含め35種類以上の樹草木から抽出された植物抽出エキスを使用
価格¥5,040(税込)送料別
特別お試しキットのご案内 特別お試し価格 500円(税・送料140円込お一人様1回限り)
PCKの効果
[除菌] [消臭] [精神安定] [各分析機関及び大学機関での分析取得一覧] [製品]
植物性除菌消臭液PCK

[除菌]

大学等の検査機関で徹底検証されたすぐれた除菌能力に、いま注目が集まっています。

「植物性除菌型消臭液PCK」は、ヒノキチオール等の働きにより大腸菌群(O-157)やメチシリン耐性黄色ブドウ球菌(MRSA)をはじめ、一般細菌・レジオネラ菌など各種細菌に村してすぐれた除菌作用を発揮。噴霧するだけで室内の隅々まで除菌し、継続的に使用することによりバクテリア・カビの発生を抑制することも実証されています。

また、化学物質を使用していないため、体内に残留する等の人体へ及ぼす害がなく、安心して使えるという点でも、熱い注目を集めています。

■PCK蒸散による殺菌試験結果

一般細菌・真菌

噴霧前 PCK噴霧1時間後 PCK噴霧8時間後

噴霧前

PCK噴霧1時間後

PCK噴霧8時間後

大腸菌(O-157)

PCK噴霧6時間後 PCK噴霧12時間後 PCK噴霧24時間後

PCK噴霧6時間後

PCK噴霧12時間後

PCK噴霧24時間後

メチシリン耐性黄色ブドウ球菌(MRSA)

PCK噴霧6時間後 PCK噴霧12時間後 PCK噴霧24時間後

PCK噴霧6時間後

PCK噴霧12時間後

PCK噴霧24時間後

分析機関:日本食品分析センター

■各大学検査機関での検査結果

メチシリン耐性黄色ブドウ球菌/緑膿菌/大腸菌O-157

(MRSA/Pseudomonas aeruginosa / Escherichia coli O-157)

1)試験機関 (財)北里環境科学センター
2)殺菌効果報告 3種類の試験菌ともに各作用時間直後に殺菌効力を認めた

試験株 作用時間
2.5分 5分 10分 15分
MRSA 0 0 0 0
Pseudomonas-aeruginosa 0 0 0 0
Escherichia coli O-157 0 0 0 0

(CFU/ml)

バンコマイシン耐性腸球菌/ペニシリン耐性肺炎球菌

(Enterrococcus faecium / Strptococcus pneumoniae No.4)

1)試験機関 杏林大学医学部微生物学教室
2)殺菌効果報告 混釈した直後に検出限界以下まで生存菌数が減少しており、これらの菌に対する殺菌効果を認めた。

被検菌 / 作用時間 処理 直後 1時間後 3時間後
バンコマイシン耐性腸球菌
(Enterrococcus faecium)
PCK <10 <10 <10
対照 4.8×105 4.7×105 4.5×105
ペニシリン耐性肺炎球菌
(Strptococcus pneumoniae No.4)
PCK <10 <10 <10
対照 7.6×104 7.1×104 6.7×104

<10検出限界以下(CFU/ml)

結核菌

(牛結核菌BCG株RlMD1314006)

1)試験機関   (財)北里環境科学センター
2)殺菌効果報告  経過時間と共に菌数が減少、殺菌効果を認めた

試験液及び試験方法 作用時間
初発菌数 5分 10分 15分 30分 60分
生理食塩液 1.2×105  -  -  -  - 1.8×105
PCK 液体培地塗布法 - 3.9×104 3.1×104 1.8×104 6.0×103 2.0×101
検体MF法 - 3.9×104 2.6×104 1.5×104 4.4×103 1.8×101

(CFU/ml)

インフルエンザウイルスA型

1)試験機関    杏林大学医学部微生物教室
2)殺菌効果報告 1分間の接触によりインフル工ンザウイルスの力価を1/30に低下させ、10〜60分間の接触では1/50〜1/100以上を減少した。
直接的な抗インフルエンザウイルス効果が顕著に認められたため、感染予防効果をもつ可能性は存在する。

大腸菌/緑膿菌/黄色ブドウ球菌

(E. Coli GIFU3005 / Ps. Aeruginosa GIFU274 / S. Aureus llD975)

1)試験機関    山形大学医学部
2)殺菌効果報告

A.大腸菌(E. Coli GIFU3005)
試験液 / 作用時間 0分 1分 1時間 24時間
生理食塩水 9.7×106 - -  3.1×106
PCK  - 0 0 0

(CFU/ml)

B.緑膿菌(Ps. Aeruginosa GIFU274)
試験液 / 作用時間 0分 1分 1時間 24時間
生理食塩水 8.5×106 - - 2.7×106
PCK - 0 0 0

(CFU/ml)

C.黄色ブドウ球菌(S.Aureus IID975)
試験液 / 作用時間 0分 1分 1時間 24時間
生理食塩水 8.5×106 - - 2.6×106
PCK - 0 0 0

(CFU/ml)

黄色ブドウ球菌/病原性大腸菌

(Staphylococcus aureus FP-10 / Escherichia coli O-157:H7)

1)試験機関    北海道大学
2)殺菌効果報告  エキス塗布プレートでは、コロニー減少静菌、殺菌効果あり

レジオネラ菌

(Legionella Pneumophila subsp.pneumophila ATCC33154)

1)試験機関   (財)北里環境科学センター
2)殺菌効果報告  5分間及び15分間の作用で殺菌効力を認めた

試験菌 初発菌数 作用時間 15分間対照
5分間 15分間
レジオネラ菌
(Legionella Pneumophila
subsp.pneumophila ATCC33154)
5.2×105 <10 <10 5.0×105

(CFU/ml)

カンジタ菌

(Candida arbicans 11511)

1)試験機関    杏林大学医学部微生物教室
2)殺菌効果報告  強い抗菌活性を持ち、真菌感染の予防に有用であると考えられる。

検菌名 菌濃度 試験液 1h 5h 9h 24h
 カンジタ菌
(Candida arbicans 11511)
5.0×102 対照 5.0×102 4.8×102 5.0×102 2.0×102
PCK 0 0 0 0
5.0×104 対照 4.9×104 2.9×104 2.6×104 2.5×104
PCK 5.0×103 5.0×103 1.0×103 0

(CFU/ml)

メーカーパンフレットより

★植物性除菌消臭液PCKについてのご質問・資料請求は、お問い合わせフォームからどうぞ。
E-mail・電話でのお問い合わせにも対応しています。
E-mail: E-mail
TEL: 052-400-0682 FAX: 052-409-1102

戻る